おじさんの本棚

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読書

おじさんの本棚 第16回 『祈りのカルテ』知念実希人

知念実希人さん『祈りのカルテ』の紹介です。一人の研修医が関わった5人の患者。そのそれぞれが抱えた隠された真実が明らかにされる過程で、あなたも癒しを感じるかもしれません。
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おじさんの本棚 第15回 『天国はまだ遠く』瀬尾まいこ

瀬尾まいこ『天国はまだ遠く』の紹介です。日頃の生活に疲れてしまった方、癒しが欲しい方にオススメの本です。
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おじさんの本棚 第14回 『ボクたちはみんな大人になれなかった』燃え殻

燃え殻さんの『ボクたちはみんな大人になれなかった』の紹介です。「社会の数にもカウントされていない」と感じていたボクに承認をあたえてくれた、たった一人の「自分よりも好きな人」その想い出を偶然が甦らせます。
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おじさんの本棚 第13回 『最後の医者は桜を見上げて君を想う』二宮敦人

おじさんの本棚から取り上げる13冊目の本は、二宮敦人『最後の医者は桜を見上げて君を想う』です。「自身の命を主体的生きるとは?」と考えさせられる作品です。
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おじさんの本棚 第12回 『夏の庭』湯本香樹実

湯本香樹実『夏の庭』の紹介です。20年前に新潮社の100冊で出会った作品です。
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おじさんの本棚 第11回 『また、同じ夢を見ていた』住野よる

住野よる『また、同じ夢を見ていた』の紹介です。おじさんの本棚の中でもトップクラスで好きな物語です。
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おじさんの本棚 第10回 『夏への扉』ロバート・A・ハインライン

ロバート・A・ハインラインの『夏への扉』の紹介です。最近映画化もされた長編SFの傑作です。時を超えてリベンジはできるのか?後半のスピード感ある展開は必読です。
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おじさんの本棚 第9.5回 『時尼に関する覚え書』梶尾真治

梶尾真治さんの『時尼に関する覚書』の紹介です。短編集『美亜に送る真珠』におさめられた美しい物語です。
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おじさんの本棚 第9回 『西の魔女が死んだ』梨木香歩

梨木香歩さんの『西の魔女が死んだ』の紹介です。新潮文庫の100冊にも入っている泣ける本です。
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夏といえば、文庫本夏フェス!

夏になると、書店の店頭では文庫各社の「夏フェス」の演出が始まります。この夏を感じさせる各社のフェスを勝手に比較評価してみました。
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